やずやの発芽十六雑穀の特徴

やずやの発芽十六雑穀の特徴

『やずやの発芽十六雑穀』は、16種類の雑穀が絶妙のバランスで配合されています。

そのうちの12種類の雑穀は、にがり水に浸して発芽させることで、γ−アミノ酪酸(ギャバ)が増加し、うまみもアップしました。

入っているのは、もち玄米・もち麦・はだか麦・胚芽押し麦・もちあわ・ひえ・青玄米・ハト麦・もち赤米・もち黒米・小豆・大豆・青大豆・黒大豆・もちきび・とうもろこしです。




モチモチ美味しい十六雑穀



特徴 その1

いちばんのこだわりは、配合比率です。
味・食感・栄養バランスなどを考慮しながら、100回以上も試作を重ねて、1年かかってこの配合に決まりました。

詳細はこちら

特徴 その2

粒の大きさも重さも異なる16種類の穀物が均一に混ざるよう、専用機でブレンドしています。
独自のブレンド比で召し上がっていただくために、小袋包装にしています。

白米2合に1袋が目安です。

詳細はこちら

特徴 その3

雑穀は病気にかかりやすいのですが、九州を中心とした全国各地の生産農家さんが、手間ひまをかけて栽培してくれています。
機械や除草剤を使わずに手作業で草取りをし、木酢液や唐辛子など自然のものを使った病虫害対策、昔ながらの有機農法を取り入れた栽培方法をしています。

(ただし、最低限で農薬を使用する場合もあります。)

詳細はこちら

特徴 その4

16種類の栄養の特性が異なる穀物を組み合わせているので、1杯のごはんからビタミンB1や、鉄・カリウム・マグネシウムなどのミネラル、食物繊維などさまざまな栄養素を補えます。

詳細はこちら




モチモチ美味しい十六雑穀
やずやの発芽十六雑穀購入